一般人が日記ブログを書いても、誰も読んでくれません。アクセス数が欲しいなら、誰かの役に立つ情報を書くのがセオリー。それでもあえて日記ブログを書きます。テーマは自己開示。

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27日発売のリクルート、「アントレ」に掲載されました。
31ページに「弱点だって独立のタネだ!20例」の一例として載っています。

entre.jpg

こちらにウラ話を書いておきました。
興味のある方はどうぞ。
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2011.03.29 / Top↑
思ったより時間がかかってしまいましたが、
ようやくホームページをリニューアルできました。

ホームページリニューアル

2011.03.28 / Top↑
すごく良い曲です。
みなさんに聞いてもらいたくてアップしました。

以下、つんくさんのコメントです。
オフィシャルブログの一部を抜粋しました。

>震災後、妻が出産しまだ病院に居た日、
>僕はひとり自宅で居ました。
>
>テレビは震災のすさまじい映像を流し続けています。
>なんともいたたまれない気持ちになり、
>この先、この日本で生きて行く我が子たちの顔が
>頭に浮かび、なんとかしなければいけない、
>俺達がなんとかしなければって思いました。
>
>すると自然にメロディが浮かんできました。
>
>配信の収益金の一部を基金にとか、
>そういうのではなく、ただ出来あがったから聞いてほしいだけです。
>なので、完全無料です。
>CD発売の予定もないです。

2011.03.24 / Top↑
4日は「日本メンタルヘルス協会の体験ゼミナール」に行ってきました。
私はこちらの心理カウンセラー資格をいただいているので、もう5回目位の再受講です。

日本メンタルヘルス協会の衛藤信之先生も、私が講師として尊敬している方のひとりです。
申し込みをした時は、そんなつもりはなかったのですが、
今の私は「衛藤先生がどういう話し方をするのか」という点が、
気になって仕方がありません。

なので、また、そういう観点で受講してきました。

衛藤先生の講座は3時間、休みなくぶっ通しです。
でも、決して飽きさせないし、寝ている人もいません。

とにかくおもしろい。

どうしてなのかと思って見ていたら、衛藤先生の話は
「一人芝居」の比率が高いことがわかりました。
「あー、いるいる、こういう人」「こういう勘違いしている人、多いんだよね」と
納得させられる人の言動をリアルに再現してくれます。
しかも、その芝居がとても上手。

そんな人たちの例を違うパターンで、2~3、紹介してくれるんです。
だから、ものすごくわかりやすい。

そうやって笑わせているだけでなく、必ず泣かせる話も入れてくるんですね。
今日は泣くまいと思っていたのに、やっぱり泣かされてしまいました。
どういう展開かわかっているのに・・もう5回位も聞いているというのにです。

心理カウンセラーなだけに、感情を揺さぶってきますね。
さすがです。

今週は、お手本にしたい講師の先生たちのお話が聞けたわけですが、
同じにやろうとしても滑るだけだろうな、というのが実感です。

まぁ、来月のセミナーは、自分なりにベストを尽くすのが一番ってことでしょうか。
大変勉強になった1週間でした。










2011.03.06 / Top↑
3日の夜は、私の地元、大和市主催のセミナーに行ってきました。

講師は、ジャイロ総合コンサルティング株式会社渋谷雄大先生
2月にも販促チラシセミナーがありましたので、約1カ月ぶりですね。

渋谷先生はセミナーの内容はもちろん、講師としても目標にしたい方です。
なので、今回は、渋谷先生がどういう風に講演されていたかという点について
学ばせていただきました。

渋谷先生は、とにかく熱意のある話し方をする方です。
前の席に座っている人に質問したり、受講者を巻き込んでいくスタイルですね。
この方法だと、寝ている暇はないし、一体感があって楽しいです。

また、実際にコンサルティングをした会社の例を、
具体的に話してくださるので、とてもわかりやすいです。
やはり、具体例は重要ですね。

奥さんの話で笑いを取るのも渋谷先生流かな。
自己開示もセミナーでは大切な要素なのかなと思います。
まぁ、どこまでが本当かはわからないですが。

楽しくお話を聞かせていただいている間に、2時間が経ってしまいました。

(上記↑は、講師として前に立ったときには、とても大事なことなのですが)
このブログを読んでくださっている方にとっては、たいしたレポートになっていませんね。


なので、心に残った話をひとつ紹介させていただきます。

「買うか買わないか」の選択をさせずに
「AとBどちらにしますか?」と聞いた方が、
どちらかを選択せざるを得ないという話は聞いたことがありましたが・・

「AとBの両方を笑いながら黙って差し出す」
という方法は強力です。

こんなことをやられたら、もう断るわけにはいかないですね。
う~ん、すごい!
機会があったら、是非、やってみたいです。

渋谷先生と
2011.03.05 / Top↑
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